夏の甲子園、浦和学院を「インディバ®・アクティブ」がサポート

8月21日に閉幕した「第100回全国高等学校野球選手権大会」。ベスト8に進出した浦和学院(南埼玉代表)を、J-PROコンディショニング株式会社(宮城県仙台市)、稲村忠明代表取締役が「インディバ®・アクティブ」を活用して、選手たちのコンディション調整に貢献しました。

施術内容、様子などは こちら

今回は甲子園での初試合まで8日間と間隔が空いたため、コンディショニングの重要性はより高まりましたが、県大会から「インディバ®・アクティブ」を使用していたため、選手もその目的を理解していたとのこと。死球のケアや腫脹緩和にも活躍したほか、猛暑による冷たい水分の大量摂取から、胃の不調を訴える選手もいて、「インディバ®・アクティブ」での「温め」を求める声も多かったそうです。